ご好評・ご要望にお応えし、議会ピクニック 第3シリーズを開催します。
みなさんの暮らしに最も身近な政治の場である地方議会。あなたもご一緒に、その生の議論を見て、カジュアルなランチトークをしませんか?

ご好評・ご要望にお応えし、議会ピクニック 第3シリーズを開催します。
みなさんの暮らしに最も身近な政治の場である地方議会。あなたもご一緒に、その生の議論を見て、カジュアルなランチトークをしませんか?

歩道の凸凹、路上の喫煙、地震への対策、空き家の防火や使いみち……あなたの疑問が、まちの未来をつくります。
すこしの時間で構いません。あなたの声を聞かせてください。

今年は文京区議会にとって大きな転換の年でした。
来年は「地方自治は民主主義の学校」という言葉のとおり、ここ文京区の地方自治の質をより一層高め、血肉の通った民主主義を実現するため、みなさんとともに学び、もっと身近で、もっとみなさんの声を反映した議会を実現してまいります。
ご参加・ご提案を心よりお待ちしています。
▼レポートの全文は以下をご覧ください
まちや暮らしのふとした疑問、そのままにしていませんか?
歩道の凸凹、路上の喫煙、私道の下水、空き家の使いみち……あなたの疑問が、まちの未来をつくります。
すこしの時間で構いません。あなたの声を聞かせてください。

「もっとたくさんの人に議会のことを知ってもらいたい」――住民と議会の距離を縮めるため、党派も会派もさまざまな文京区議会議員と住民の有志で9月に初開催した「議会ピクニック」。今回は前回(9月開催の第1シリーズ)を上回るのべ56名(議員を含む)の区内外からの参加がありました。
年齢も職業もさまざまな参加者から「これまで疎遠に感じていた議会が、自分ごとのように感じられるようになった」「住民と議員が力を合わせて、住民のための議会をつくっていきたい」などの声が聞かれ、確かな手ごたえが感じられました。
▼続きは以下のレポートへ
前回9月定例議会の文教委員会に続き、11月21日に開催された文教委員会で、「文の京」自治基本条例に定めた区民の権利(「知る権利」と「参加する権利」)を守るため、「教育委員会に住民の声を反映させる定例会運営の仕組みをつくる方法」について質問・提案しました。

議員と住民の有志で、議会と住民の距離を縮める試み「議会ピクニック」第2シリーズの終了にあたり、報道関係者に以下の報告をプレスリリースしました。
11月28日には発起人による初めての「ふりかえり会」も開催します。
ご取材・撮影等のご希望がございましたら、こちらのお問い合わせフォームかメール(info@sawadakeiji.jp)までご連絡ください。

「もっとたくさんの人に議会のことを知ってもらいたい」――住民と議会の距離を縮めるため、党派も会派もさまざまな文京区議会議員と住民の有志で9月に初開催した「議会ピクニック」。
今回は前回(9月開催の第1シリーズ)を上回る、のべ56名(議員を含む)の区内外からの参加がありました。
▶今回(第2シリーズ)の案内はこちら
▶前回(第1シリーズ)の報告はこちら

11月26日(日)19:00から不忍通りふれあい館・B1Fホールにて、4月の改選後はじめての区政報告会を開催します。同日13:00からは根津駅前ほか4か所で青空報告会も開催。ご都合のつく時間にご参加ください。

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