沢田けいじと語る会(3/22@ふれあい館)を開催します

4月21日執行予定の文京区議会議員選挙で公認が決定しました。
町や区政への思いを聞きたい、そんな皆様の声にお応えして「語る会」を開催します。
子ども連れの方、区外在住の方、途中参加の方…どなたでも大歓迎です(子ども用のスペースもあります)。
以下のとおりご案内しますので、ぜひお誘い合わせのうえご参加ください。

■日時:2019年3月22日(金)19:00~20:00(18:30受付開始)
■場所:不忍通りふれあい館 地下ホール
文京区根津2-20-7 / TEL:03-3822-0040
東京メトロ千代田線「根津」駅より徒歩3分
■会費:無料(定員150人・先着順)
■申込:子ども連れの方や配慮が必要な方は、こちらのフォームからお申込みください

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第19回「春を呼ぶ」ふれあい館まつり

今日は地域イベント(ふれあい館まつり)のお手伝いでした。
肌寒いお天気のおかげで温かい豚汁と味噌おでんは行列が絶えない繁盛ぶり。
立ちっぱなしでしたが「5回もおかわりしたよ」という近所の子どもの嬉しそうな笑顔に元気をもらいました。
夜はいつもの中華屋でいつものメンバーといつもの打ち上げ。
「生意気でいいんだよ。付き合っていれば分かるんだから」ーー昨日に続いて馬鹿話に笑い合いながら、一日の疲れを労いあいました。
今週末もおつかれさまでした。

豚汁600食を仕込む

今夜は氏子神社の秋の祭礼に向けた実行委員会のあと、明日の地域イベントで来場者に配る豚汁600食分を仕込みました。
みんなで協力して野菜を切って、蒟蒻や豚肉と一緒に寸胴鍋で煮込みます。
仕込みがひと段落したらいつもの飲み会。
隣席の町会長さんから「こうやって馬鹿な話をして笑い合えるのが健康の秘訣」と伺いました。
おかげさまで今日もたくさん笑わせてもらいました。
みなさんおつかれさまでした。おやすみなさい。

ふと空を見上げれば

街宣のあとは先日に続き、秋葉原のアーツ千代田 3331で開催中のマニアフェスタへ。
ご近所の片手袋研究家の隣のブースに出展していた歩行者天国研究家の学生に話を伺いました。
都内だけでも約800か所の遊戯道路(子どもの遊び場を目的とした歩行者天国)がある反面、実際に活用されているのはその5%にも満たないそう。
通行規制の看板の出し入れなど、マンパワーの不足が活用の障壁とのことでした。

銭湯マニアの浪曲師から、銭湯をテーマにした浪曲も聞かせてもらいました。
あなたの町にもふと空を見上げれば、高い煙突があるでしょう。そこには裸と裸の物語が、きっとたくさんあるでしょうーー一見、分かりにくいものを、誰にでも分かりやすく伝えること。
草の根の暮らしの課題や楽しみを教えてもらった週末でした。

まっとうな政治への期待の高まり

画像に含まれている可能性があるもの:2人、、スマイル、車、屋外

今日は立憲民主党の東京都連の街宣車で文京区内を街宣しました。
文京区議会議員の渡辺 まさしさんと、妻と友だちの子育てママの4人が交代でマイクを握り、党の政策や活動を広く区民のみなさんにお伝えして回りました。
がんばれ!と声援をいただいたり遠くから大きく手を振っていただいたり、まっとうな政治への期待の高まりを感じました。
週末の昼下がりにお騒がせいたしました。ありがとうございました。

保育園と道路問題

画像に含まれている可能性があるもの:空、屋外

朝の街頭の帰りに、近隣に長年お住まいの方からご相談を受けました。
新しくできた保育園の子どもたちの散歩で通る道が狭くて危ないので、車両を一方通行にしてはどうかとのご提案です。
道路の先には代替園庭となる改修中の公園もあり、子どもの往来も増えてくるだろうとのお話でした。
住民、保育園、町会、警察、区ーー道路問題は関係主体が複雑で一義的な解決は困難ですが、まずはそれぞれに話を伺い、よりよい解決策を見つけていきたいと思います。

毎朝の街頭活動から

画像に含まれている可能性があるもの:3人、靴、屋外

今朝の街頭はいつもの白山駅。
松尾あきひろさんと一緒に、今週の機関誌立憲民主号外を配りました。
いつもお手伝いに来てくれるボランティアの方と3人で、写真も撮っていただきました。
今日もありがとうございました。

※号外に掲載したインタビュー(保育士の仕事と専門職性について)は、こちらのブログ記事をご覧ください

学問に対する情熱、道義に対する渇望

画像に含まれている可能性があるもの:室内

高校の同級生と20年ぶりの再会。
変わらないねと当時を懐かしみながら、積もる話に花が咲く。
学問に対する情熱と、道義に対する渇望とは、われらの生命であるーー「われらの信条」と銘打たれた建学者の言葉の重みを、いま時を経て噛みしめる。
日々の暮らしに生命を吹き込むもの。情熱と渇望を鼓舞し続けるもの。改めてありがたみを感じた夜でした。