保育の枠組みを変える—保育士の経験を活かして

画像に含まれている可能性があるもの:5人、、スマイル街頭中に、お孫さんが待機児童になってしまったので仙台からお世話のために来ている方とお話ししました。
15年間 保育士として一生懸命やってきましたが、保育の枠組みから考えていく必要性を痛感します。
保育士経験をいかし、また三児の父としての視点を武器に、子ども達のためにがんばります!

いよいよ選挙戦もラストスパート。
秋に #保育士 を退職して不退転の決意で区政への挑戦でした。
新人として、大変厳しい戦いですが、沢山の方に支えられ、今日まで来られました。
是非もうひと押しのご支援をいただき、文京区のために働かせてください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です