誰もが当たり前に一緒に暮らせる社会をつくる

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台東区のママ友と一緒に、文京区の障がい当事者団体の方のお宅へ。
おやつのロールケーキとイチゴの盛り付けについて談笑しながら、当事者の悩みや介助者の適性、行政支援の限界などについてお話を伺いました。
子どもの頃から当たり前に一緒に暮らせたらどれだけよかったか――第二の人生は保育士をとの希望を伺い、保育園づくりの共通の目標も生まれました。
当事者の力とインクルージョン、誰もが当たり前に一緒に暮らせる社会をつくる第一歩です。

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